未設定
84 : 薬剤師(福岡県):2010/08/14(土) 09:51:39.73 ID:SG7YIOwN0
向こうのベンチャーは残業代って概念が乏しいから
自主的に能動的に会社にずっと居て貰えるように
こういう風に
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「個別に部屋を提供しますよ」
「インテリア・フィギュア・ゲーム機の持ち込み自由ですよ」
「むしろここに住んでくださいよ社内にコンビニあるし」
って空気を出してエンジニア達に長居してもらってる

151: デネボラ(神奈川県):2012/05/01(火) 20:03:46.81 ID:fbmUEtub0
この糞ビッチから2億ぐらい毟り取ってやれ
10代で2億の借金持ちになると適齢期には誰も引き取り手はいないだろ

そのぐらい人生潰しておかないと世のためにならない

177: 馬頭星雲(東京都):2012/05/01(火) 20:34:04.03 ID:V07cjUgeP
»151
無理
たしかアキバに買い物に行く途中での事件で直前に年5回の痴漢示談歴がある女性が否定し続けた件は逆告訴は全面棄却
全面的に認めた阪田真紀子の場合懲役3年執行猶予5年、共犯の男は懲役5年6月、民事賠償金は不明

154: アクルックス(家):2012/05/01(火) 20:06:47.53 ID:HF4qYhgO0
もし、俺がこういう冤罪で、
会社首になって職を失い、離婚になって、
何も守るものがなくなったら、
この事件に関わったものを片っ端から消しにかかるけどな。
それで刑務所に入っても笑って過ごせると思う。

人には超えさせてはいけないラインがある。

164: テンペル・タットル彗星(東京都):2012/05/01(火) 20:14:27.93 ID:KjCQnOyW0
»154
俺も自分がそうなったら関係者皆殺しにすると思うわ
というかみんながそういう雰囲気作らないと
またくそびっちと検察は同じ個と繰り返すぞ
検察も女もノーリスクだから誰も反省しないだろうし、
このままだといつまでもこういう事件がなくならない

161: デネブ(関西・東海):2012/05/01(火) 20:12:53.25 ID:eLwylpOKO
まさしく防犯カメラだな

167: ミラ(やわらか銀行):2012/05/01(火) 20:17:47.90 ID:XIWevjzn0
しかし痴漢くらいでなんで半年も勾留してんだ?
やってないから反抗的態度とったから見せしめ的に勾留したとしか思えん

173: パルサー(大阪府):2012/05/01(火) 20:28:38.78 ID:LWejuH890
国家賠償も無理だな
判例だと検察が無罪って分かってるのに無理矢理起訴したようなあり得ないケース以外
国の責任は認めないって事になってるし

痴漢冤罪に巻き込まれたら自力で復讐以外無いのが現状

175: イータ・カリーナ(新疆ウイグル自治区):2012/05/01(火) 20:30:15.13 ID:uv1gIID40
»173
いろいろ考えてみたが、法律に沿う形で責任取らせる方法が何一つないんだよな・・・
まじで仇討ち、私刑しかない

508 名前:卵の名無しさん[] 投稿日:2012/03/23(金) 10:19:43.18 ID:bcNUrpBZ0
桜は『散る』
梅は『こぼれる』
椿は『おちる』
牡丹は『くずれる』 

花によって終わるときの表現が違うのを初めて知ったんだけどすごく面白い…日本語って美しい

花によって終わるときの表現が違う | ゆっくりしていってね!!ログ保管庫 (via syuta)

なんでそこで日本語って美しいってなるのかな。へんなの

(via heonkigo)

―― 日本企業だけが「総合職」という名の下、全員にエリートであると思わせていることが、一番の問題だということですか。

その通りです。このような状況が続いているから、環境の変化に適切に対応していくことができないのです。大卒者の場合、全員をエリートとして入社させるので、その人たち全員を課長にしなくてはなりません。事実、少し前まで大卒男子に限って言えば、8~9割が課長になることができました。ところが、課長になると管理業務がメーンであまり現場では働かなくなり、営業や実務からは遠ざかっていきます。実務ができないのに給料が高いままなので、「定年制」が必要となります。

欧州の定年は65歳ですが、ドイツのように定年制が存在しない国もあります。アメリカも定年制があるのは一定以上の、給料がものすごく高い人たちだけです。ノンエリートで、現場で営業をやったり、専門的な仕事をしたりしている人は65歳になっても、大きく能力が衰えるわけではありませんから、定年という考え方がないのです。それに対して日本企業では、増えすぎた幹部たちの給料が高いため、辞めてもらわなくてはならない。さらに言えば、日本企業は幹部以外の多くが非正規社員という、いびつな構造になっています。

本当は35歳くらいになった時には、幹部候補の中でも実力的に相当な差が付いていて、一軍と二軍ができているのです。それにもかかわらず、二軍の人たちを課長に昇進させるというやり方は、いい加減に止めなくてはいけません。何より、会社の体力が持たないでしょう。

93年に地震と津波に襲われ、200人弱の犠牲者を出した北海道奥尻島。政府は約1000億円かけて復興プロジェクトを進め、海岸線には高さ10mの防潮堤が造られた。その結果、島の人口は4679人→3160人へと激減し、多くの若者が島を出た。

Twitter / @taishibrian

東 大史 Taishi AZUMAさん。
――――――――――
続き。
「復興プロジェクトによって建設業を中心に特需が発生した。実入りのよい仕事に慣れた若者は重労働の漁業に戻ろうとは思わず、サラリーマンになろうと島を去った。」

(via kikuzu)

最近日本の製造業disりが流行りだけど、311で農業しかないと思ってた東北の工場が止まっただけで世界のハイテク産業も止まるんだから、日本の製造業はすごいんだよ。売上は大きくても最終利益が小さいから株価が低いけど、経済全体への貢献は実に大きいと思う。そこらへんを定量的に議論したい。
yousing:

 【二次・ZIP】ポニーテールの可愛い女の子の画像ください!【Part5】 - 桃色虹画像
「過去を記憶できない者は、罰として過去を繰り返す」

『本棚の歴史』ヘンリー・ペトロスキー 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇

あなたも

わたしも

(via firedfly, do-nothing) 2010-07-28 (via gkojay)

(via julusmole)

(via sntkny) (via nemoi) (via tantarotaro) (via toronya) (via fn7) (via kiri2) (via fukuinorisuke) (via it-shine-reading) (via yaruo) (via deli-hell-me) (via poeticevil) (via takojima) (via arkeninger) (via rarihoma)

(via hydrogenblr) (via atehaka) (via tfmain)

(via e-tag) (via shrineroof) (via allgreendays) (via fujihajime) (via hepton-rk) (via br117)

 ゲームデザインにおいて初心者の陥りやすい問題の1つとして、確率に対する誤った考え方があります。

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課題:RPGで、ある敵を倒したら稀にアイテムが手に入る。このアイテム、敵を100匹ほど倒したら少なくとも1回くらいは出て欲しいのだが、さてどのような設定にすればいいか?
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 最も安易な考え方が、「100回に1回起きればいいことなんだから、1/100の確率でアイテム出せばいいんじゃね?」というもの。これと同じ考え方を した人に向けて、このエントリーは書かれていますので「簡単な余事象の問題だな」と分かっている人は、この先読む価値ないです。

 計算式とかだと分からない人もいるので、実際にやってみましょう。
 1匹目の敵を倒した時、全体で100%の中からから1/100の人にはアイテムが出ます。100%の1/100は1%なので、1匹目を倒しても出なかった人は99%ということになります。ここまでは問題ないですね?
 2匹目は、全体の99%という残った人の中から、その1/100の人にアイテムが出ます。99%の1/100は約0.99%ですから、2回目もアイテムが出なかった人は全体の98.01%になるわけです。
 続いて3匹目は、全体の98.01%の人の1/100ですから0.98%の人に出て、3回とも出なかった人は97.03%となります。何だか1%くらいずつ減って行くので、いい感じがしますね。

 この要領で100匹倒すところまでを表にしてみるとこうなります。→こちら
さて、100匹目のところを見ると…アレ?

 約37%の人がまだアイテムに出会っていないことになっています。「そこまで多いとは思えないんだけど」という感想の原因は、一度出た人が2つ目3つ目を出している分が作りだした幻想であって、実際には不運な人がこんなにたくさん生まれてしまうのです。

 表を見直してみましょう。
 30匹目くらいで全体の1/4くらいの人に出ています。それほどブレた数字ではないですね。
 50匹目で約4割の人に出ています。誤差1割というところでしょうか、まだまだ許せる範囲かも知れません。
 75匹目くらいで残りが1/4くらいの気持ちで居たわけですが、実際には50%近くの人が残っています。これは明らかに誤算です。

 数学的にも、ある回数で1度くらい起こって欲しいことを、「ある回数分の1」の確率で設定してしまうと、ある回数に達したときにまだ起こっていない人の 割合は、37%弱に収束されます。要するに、何とか分の1の確率の物を何とか回やっても起こらない人は、100人中36人強になるということ。
 RPGで遊んでいて、レアアイテムがいくらやっても出ない経験をした人は多いと思いますが、原因の多くは、それを作ったゲームデザイナーがこの考え方をしたからです。逆に、その人が出なかった分だけ、いくつも出ているラッキーな人を生んでいることにもなります。

 ここでMMORPGの開発者の中には「トレードでその辺は補完できるから大丈夫」と無関係に思っている人がいるかも知れませんが、同じような問題はMMOにもあります。例えば、クエストの討伐対象となる敵が、確率で出現するような場合ですね。
 「3分に1回出現する敵だから、30分くらい待てば必ず出るような設定は1/10の確率」では同様に30分後に討伐完了していない人が、約37%も居ることになります。
 先ほどの計算をさらに進めると、想定回数の2倍やったとしても約14%の人が残り、3倍やったとしてもまだ5%の人は残る計算になってしまうのです。MMORPGの常識が確率による管理を原則とする風潮にあるので、ちょっとプレイヤーとしてはブルー入っちゃいますね。

 では解決法は?これは以前に何かのインタービューで話したこともあるんだけど、遠藤が勝手に名前を付けてる「抽選箱方式」という方法。

 簡単に説明すると、それぞれの人専用に100本くじの入った箱を用意して、その中の1本が当たりという出現設定。黒ひげ危機一髪みたいなものですね。最初の1発目で当たっちゃう人もいるけど、必ず最後には当たる仕組みです。→こちら
 そして多分、「100回に1回起きればいいことなんだから、1/100の確率でアイテム出せばいいんじゃね?」と考えてた人の理想的なイメージがこれだったと思われます。果たしてどうですか?